2022/01/23 クレープの魅力





























甘い、おしゃれ、高級感

年頃の若者を魅了する魔の食物、クレープ 遊園地やデパート、ドン〇ホーテで見かけると 思わず食べたくなってしまう


ASCメンバーのクワが

クレープの画像を載せて呟いていた


モチモチしてそうな生地と控え目な中身 少なく見えてしまうかもしれないが クレープの味を楽しむためには

とてつもないほど丁度いい量といってもいいだろう

店舗によってはクレープの特色が大きく変わる 生地がモチモチの所があれば

アイロンがけをした襟元みたくパリッパリの店もある 溢れんばかりの具材を詰め込む所があれば

なんでこんな少ないん?と思わず疑ってしまう床をたまにあるもの


アイスやキャラメルから餡子、抹茶まで

甘味の幅には際限がない

暖かな生地は何物もを受け入れ、包み込んでしまう


最近では甘いだけでなく

テリヤキやピリ辛など、ガッツリ食事と言えるクレープまで

よりどりみどりなのである この記事を書いていたブログ担当も

クレープを食べたくて仕方なくなってきた

今度食べに行こう、行くならどこにしようかな?

今日の報告は以上です